外壁塗装費用相場レスキュー隊

106万円も安くなった!管理人一家の外壁塗装の体験談は


外壁塗装,費用,業者選び,見積もり

ご存知ですか?
相見積もりを取らずに外壁塗装を発注すると必ず損をします!

管理人一家は、外壁塗装の見積もりをすることで
当初の価格より106万円も安く済みました。

その方法は…??!

≫106万円も安くなった!外壁塗装のオーダー方法とは?≪


外壁塗装費用の見積もりはここをチェック!

 

外壁塗装,費用,業者選び,見積もり

外壁塗装費用の見積もりには、

決まった書式がなく、塗装業者によって異なります。

 

ただ、スタイルは違っても
チェックするべきポイントは同じです。

 

こちらでは、見積もり書類のチェックポイントを紹介します。

 

工事内容、使用する材料の明細はある?

工事の内容(仮設工事・塗装工事)と、
その際に必要な塗料などの材料は、具体的に書かれていますか?

 

「セット」「一式」などで詳細がない場合は必ず内容を確認しましょう。
(特に、塗料など数量が出るもの)

 

 

外壁塗装をする壁の面積に対し、塗料の種類・量は適当?

 

どの壁を塗るのか、どこまで塗るのか、どの塗料を塗るのか、何度塗るのか。

 

これらを確認した上で、使用する塗料と量が、きちんと希望に沿っているか、
また、明細上で明確になっているかを確認しておきましょう。

 

特に、使用する塗料の種類に関しては、耐用性や価格が種類ごとに違ってきますので
担当者にしっかりと確認をしておくことも大切です。

 

 

塗装するのは壁だけ?

場合によっては、外壁塗装工事の際に破風や雨どいなどを一緒に塗装することも。
外壁塗装以外の塗装個所はきちんと明記がありますか?

 

逆に、現場調査の際に、担当の方が劣化を確認し、工事が必要ということで追加していることもあります。
その場合は、納得ができるまで説明を受けるようにしてください。

 

 

諸経費に「産廃処理費」が含まれている?

諸経費に「産業廃棄物処理費」が含まれているか確認しましょう。
「産廃物処理法」によって、工事で出た残材は法律通りに処理する義務があります。
必要な経費の一つですので、あらかじめどのくらいかかるのかは確認しておきましょう。

 

他にも、諸経費に駐車場代や安全管理費が含まれる場合もあります。

 

 

以上4点が、見積もり比較の時にチェックしておきたいポイントです。
各業者で見積もりのスタイルが違うので比較しにくいかもしれませんが、
一番大切なことは、どのようなスタイルでも「分かりやすい」ということ。

 

また、分からない点は分かるまで担当者に相談してください。
分かりやすい見積もり・担当者の説明は、塗装業者を選ぶ大切なポイントです。

【無料】悪徳業者にだまされない! 外壁塗装の適正価格を知る方法は

インターネットの外壁塗装 無料見積もりサービスを使えば
あなたのご自宅の外壁塗装工事の適正価格

外壁塗装,費用,業者選び,見積もり

正確に知ることができます。

実は、当サイトの管理人一家も、この方法で
当初の外壁塗装見積もりより、106万円も安く、
しかも!質の高い施工を受けることができました!!


≫106万円も安くなった!外壁塗装の発注のコツとは?≪